WAKABADAI
YOKOHAMA
あたり前って、
なんだろう。
泣く日も、笑う日も。
何かを始めたい日も、
何もしたくない日も。
暮らしは、今日も凸凹している。
誰かの力を借りながらも、
このまちの一員として暮らしていく。
BLGsは、若葉台の皆さんと一緒に、
これからの「あたり前」を考えていきます。
Life, as it is.暮らしは、そのままつづいていく。










泣く日も、笑う日も。
うまくいかない日も、日常の中に。
わたしとあなたを大切にできる
私たちの理念:わたしとあなたを大切にできる
このまちで、
暮らしをつづける。
若葉台小学校の認知症サポーター養成講座で、
子どもたちが考えた「こんなまちにしたい」。
「ありのままの自分を
大切にできるまちにしたい」
その言葉に、私たち自身も背中を押されました。
メンバーさんも、ご家族も、地域の人も、働く私たちも。
一人ひとりの思いを、大切にしていきたいです。
選べることを。
始めたい日も、休みたい日も。
その人のペースを大切に。
まちとつながる。
人との出会いや役割が、
日々の暮らしへと続くように。
その日の気持ちを。
何もしたくない気持ちも、
そのまま聞いていきます。
OUR BUSINESS
想いを、日々の暮らしへ。

W ダブル
横浜・若葉台のデイサービス
2026年12月1日の開所に向けて準備中
集いたくなる場所を、
このまちに。
Wは、BLGsが若葉台で開所準備を進めているデイサービスです。共生型のデイサービスを目指し、一人ひとりが自分のペースで過ごせる場所をつくっていきます。
Wで過ごす時間が、地域での暮らしや人とのつながりへと続いていく。法人の想いを形にしていく、事業の一つです。
前田 隆行 & 大平 美和わたしたちも、
このまちの一人。
専門職としての経験を持ち寄りながら、
このまちで暮らす一人として。
目の前の人たちと、ひとつずつ関係を育てていきます。
前田 隆行
代表理事・精神保健福祉士認知症の人とともに、働くことや社会とのつながりをつくる活動を続けてきました。若葉台で暮らす一人として、自分自身も集いたくなる場所づくりに取り組んでいます。
大平 美和
理事・社会福祉士2020年から若葉台で暮らす、4人の子どもの母。このまちの人のあたたかさが好きです。ともに支え合い、暮らしていける地域をつくりたいと思っています。
日々の出会いを、少しずつ。
日々の記録。
まちに足を運んで、顔を合わせて。
ここから始まる、わたしたちの歩み。
広島から、竹内さんをお迎えします。認知症になってからも、若葉台で暮らしつづける。
竹内裕さんと
語る会
いつもの暮らしのこと。人とのつながりのこと。
竹内さんのお話を聞きながら、自分や家族のこれから、
若葉台のこれからを一緒に考えてみませんか。
- 日時
- 2026.11.10 火10:00〜11:30
- 会場
- 若葉ゆりのき集会室横浜市旭区若葉台4丁目11
- お話
- 竹内 裕さん・前田 隆行進行:大平 美和
地域の皆さん、認知症の人やご家族など、どなたでも。
まずは話を聞いてみたい方も、どうぞ。
デイサービス W(ダブル)
ここから、
はじめていきます。
- 事業所名
- W(ダブル)
- サービス
- 地域密着型通所介護
開所に向けて準備中です。 - 所在地
- 横浜市旭区若葉台3丁目6番地2号
若葉台ショッピングタウン内Googleマップで見る (新しいタブで開きます) - 運営法人
- 一般社団法人BLGs
代表理事:前田 隆行
よくあるご質問
いつオープンしますか?
2026年12月1日の開所に向けて準備を進めています。最新の状況は、このホームページやSNSでお知らせしていきます。
利用や見学の相談はできますか?
お電話・メールでご相談ください。ご希望を伺いながら、見学などの日程をご案内します。営業日やご利用条件などの詳細も、個別にお問い合わせください。
ケアマネジャーから相談できますか?
はい。ご本人・ご家族からはもちろん、ケアマネジャーや地域の関係者の皆さんからのご相談もお待ちしています。
まずは、お話ししませんか。
ここから、一緒に。
気軽にお話しください。
BLGsの活動や、地域で一緒にできること。
Wのご利用・見学の相談など。
皆さんとの出会いを、お待ちしています。